荒井俊順's Ownd
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2025.11.06 05:29

「内見で出会った“忘れられないお客様”の話」

「内見で出会った“忘れられないお客様”の話」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。内見の同行を経験していく中で、今でも心に残っているお客様がいます。今日はその方との出会いを、忘れないうちに書き残しておこうと思います。■ 出会ったのは、ひとり暮らしを始める女性その日案内したのは、30代前半の女性。話し方が穏やかで、どこか緊張しているように見えました...

2025.11.06 05:27

「笑ってください…。僕の“不動産バイトやらかし事件簿”」

「笑ってください…。僕の“不動産バイトやらかし事件簿”」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。これまでまじめな話が多かったので、今回は**“やらかし失敗談”**を正直に告白します。バイトを始めたばかりの頃の僕は、まあ…やらかしました(笑)読んで笑っていただいてOKです。でも、僕はちゃんと学びました…(たぶん)。■ 【事件①】鍵、開かない事件。原因...

2025.11.06 05:25

「信頼って、特別なことじゃなく“積み重ね”で生まれるんやで。」

「信頼って、特別なことじゃなく“積み重ね”で生まれるんやで。」こんにちは。香川県の小さな町で、不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。アルバイトを始めて間もない頃、先輩からこんなことを言われました。「不動産の仕事は“信頼商売”。信頼してもらえたら、お客さんはまた戻ってきてくれる。」その時教えてもらった、“信頼される不動産屋の3つの心得”。今の自分の軸になっているので、シェアした...

2025.11.06 05:24

「空き家って、“ただの古い家”じゃなくて、誰かの思い出が詰まった場所だった。」

「空き家って、“ただの古い家”じゃなくて、誰かの思い出が詰まった場所だった。」こんにちは。香川県の小さな町で、不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。不動産会社でアルバイトをする中で、避けて通れない話題があります。それが “空き家問題”。ニュースで見たことはあったけれど、実際に現場で空き家に触れてみると、想像よりずっと複雑で、そして切ない問題だと感じました。今日は、僕が肌で感じ...

2025.11.06 03:42

「不動産の仕事って、実は“人情”でできている。」

「不動産の仕事って、実は“人情”でできている。」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。不動産の仕事というと、「契約」「お金」「手続き」など、どこか堅いイメージを持たれがちですよね。でも、アルバイトをしてみて気づいたのは、この仕事は、人と人の“優しさや思いやり”で成り立っている一面があるということ。今日は、僕が裏側で見た“ちょっといい話”を紹介しま...

2025.11.06 03:42

「不動産の仕事って、実は“人情”でできている。」

「不動産の仕事って、実は“人情”でできている。」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。不動産の仕事というと、「契約」「お金」「手続き」など、どこか堅いイメージを持たれがちですよね。でも、アルバイトをしてみて気づいたのは、この仕事は、人と人の“優しさや思いやり”で成り立っている一面があるということ。今日は、僕が裏側で見た“ちょっといい話”を紹介しま...

2025.11.06 03:32

「“家を売る人”ではなく、“人の人生に寄り添える人”になりたい。」

「“家を売る人”ではなく、“人の人生に寄り添える人”になりたい。」こんにちは。香川県の小さな町で、不動産の仕事を目指している大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。不動産会社でアルバイトを始めて、まだ日は浅いですが、たくさんの家や人に触れる中で少しずつ“将来の自分像”が見えてきました。今日は、そんな話を書いてみます。■ バイトを始める前の“ぼんやりした理想”正直に言うと、最初は不動産業界ってなんかかっ...

2025.11.06 00:58

「宅建って簡単じゃない。でも、“続け方”を知れば挫折しにくくなる。」

「宅建って簡単じゃない。でも、“続け方”を知れば挫折しにくくなる。」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指して勉強中、大学3年の荒井俊順(としのぶ)です。今回は、僕が**宅地建物取引士(宅建)を目指して勉強している中で、「役立った勉強法」と「正直しんどかった挫折ポイント」**をまとめてみました。これから宅建を受けようと思っている人や、今まさに勉強中の人の、少しでも励みになれば嬉しいです。■...

2025.11.06 00:48

「小さな町には、小さな町の“住まいの価値”がある。」

「小さな町には、小さな町の“住まいの価値”がある。」こんにちは。香川県の小さな町で、不動産の仕事を目指して勉強中の大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。アルバイトを始めてから、地元ならではの“不動産の空気”を感じるようになりました。今日は、僕が気づいた「小さな町の不動産事情」と「都会との違い」について書いてみます。■ ① 物件数は少ない。でも、“人の温度”は高い都会の不動産サイトを見ると、物件がずら...

2025.11.06 00:47

「“住む”って、もっと自由でいい。」

「“住む”って、もっと自由でいい。」こんにちは。香川県の小さな町で不動産業界を目指している大学3年の荒井俊順(としのぶ)です。不動産会社でアルバイトを始めて数週間。たくさんの家と、そこにいる人たちに触れる中で、僕の“家に対する価値観”が少し変わってきました。■ “良い家=新しくてキレイ”だと思っていた正直に言うと、アルバイトを始める前は、「新築・築浅=良い家」だと思っていました。最新の設備、白くて...

2025.11.06 00:04

「家は、人の物語が宿る場所。」

「家は、人の物語が宿る場所。」こんにちは。香川県の小さな町で、不動産関係の仕事を目指して勉強中の大学3年、荒井俊順(としのぶ)です。最近、宅建の勉強をしていて気づいたことがあります。法律や権利関係、建物の構造、契約の手続き…確かに覚えることは山ほどあります。でも、そのどれもが結局は「人の暮らしを守るため」に存在している、ということです。■ 家を見ると、その人の人生が少し見える先日、地元の不動産会社...

2025.10.13 05:04

【宅建勉強記録・最終章】努力が未来をつくる──学びの中で見つけた自分の道

宅地建物取引士(宅建)の勉強を始めてから、日々の小さな努力が、いつのまにか大きな気づきへとつながっていきました。振り返ると、この時間は「努力 → 学び → 気づき → 将来像」という、自分自身の成長の物語だったように思います。■ 努力:一歩ずつ積み重ねる日々最初は分厚いテキストを前に、「どこから手をつければいいんだろう」と戸惑いました。それでも、毎日少しずつ机に向かう時間をつくり、“続けること”を...

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